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物質が極低温下で示す顕著な量子現象を多角的に研究しています
お知らせ
夏休み中の寒剤供給
液体ヘリウム: 供給休止期間8月12日(金)-8月19日(金)
(ヘリウムガスの回収は常時行っています。)
液体窒素: 供給休止期間 8月12日(金), 15日(月)
「夏期の寒剤供給について」(pdfファイル)
(更新:2016年7月12日)
平成28年度 低温技術講習会の資料公開
低温技術講習会の資料を一部公開しました。
(更新:2016年4月28日)
平成28年度 低温技術講習会 開催のお知らせ
日時:平成28年4月27日(水)13:00~16:00
場所:大岡山 本館1階H111講義室

本講習会は, はじめて液体ヘリウムを使用される職員, 学生の方々を対象としています。該当する方はご出席下さい。
 低温技術の基本に加え, 関連する法規(高圧ガス保安法)・安全教育に関する内容も含みます。液体ヘリウムを使用されている研究室から, 少なくとも1名は出席下さるようお願い申し上げます。
「低温技術講習会・液体ヘリウム供給日の変更のお知らせ」(pdf)
(更新:2016年4月13日)
組織名称変更のお知らせ
2016年4月1日に、極低温物性研究センター(Reseach Center for Low-Temperature Physics)から極低温研究支援センター(Research Support Center for Low-Temperature Science)に組織の名称が変更になりました。
(更新:2016年4月13日)
韓国の大学からの見学
2016年1月26日(火)に、韓国の大学から、学生4名、教員1名の見学がありました。
(更新:2016年1月29日)
平成27年度 極低温物性研究センター研究発表会
2016年1月27日(水) 13:20-16:30、大岡山キャンパス 本館2階 H284A室
(更新:2016年1月14日)
年末年始の寒剤供給
液体ヘリウム
 年末最終 平成27年12月24日(木)
 新年最初 平成27年 1月 7日(木)[1月12日(火)も供給]
 ヘリウムガスの回収は常時行っています。
液体窒素および回収ステーション利用
 年末最終 平成27年12月28日(月) 正午まで
 新年最初 平成28年 1月 4日(月) 朝8:30より
「年末年始の寒剤供給について」(pdfファイル)
(更新:2015年12月3日)
量子物理学・ナノサイエンス第136回セミナー 開催のお知らせ

題目: Reversible Avalanches and Criticality in Amorphous Solids
講師: Dr. Charles Reichhardt ((Theoretical Division, Los Alamos National Laboratory))
日時: 平成27年11月19日(木)16:00-
場所: 大岡山キャンパス 本館2階 H284A・B 物理学科輪講室
主催:東京工業大学 ナノサイエンス・量子物理学国際研究センター
共催:東京工業大学 極低温物性研究センター、
   東京工業大学 「ナノサイエンスを拓く量子物理学拠点」、
   東京工業大学 大学院理工学研究科基礎物理学専攻・物性物理学専攻

量子物理学・ナノサイエンス第136回セミナー(pdf、印刷用)

(更新:2015年11月6日)
夏休み中の寒剤供給
液体ヘリウム: 供給休止期間8月10日(月)-8月17日(月)
(ヘリウムガスの回収は常時行っています。)
液体窒素: 供給休止期間 8月13日(木)-14日(金)
        
(更新:2015年7月9日)
平成27年度 極低温物性研究センター講演会 開催のお知らせ

題目: 液晶の「量子渦」乱流が見せる非平衡臨界現象の世界
講師: 竹内 一将 氏 (東京工業大学 大学院理工学研究科物性物理学専攻・准教授)
日時: 平成27年6月24日(水) 15:30-17:00
場所: 大岡山キャンパス 本館3階理学系第2会議室

平成27年度 極低温物性研究センター講演会(pdf)

(更新:2015年6月12日)
平成27年度 低温技術講習会の資料公開
低温技術講習会の資料を一部公開しました。
(更新:2015年5月7日)